12回リピートしたアーユルヴェーダ・ホテル<お別れ>

アーユボワンお願い


大好きなアーユルヴェーダ・ホテル
のGMからTELが来たよ!

つい先日、そのGMが定年退職を迎え、
メッセージ・ビデオを送ったので

そのお礼でした。

下三角動画クリップより

直近のお仕事で携わっていたホテル
でもあるのですが、
仕事でスリランカに行けたことは数回のみ。

プライベートだけで12回滞在してました!
そんなにリピートしたホテル。

当時は香港の航空会社に勤務していた私が、
このホテルを滞在先としてはじめに選んだ理由は、

右差し視察旅行でスリランカに来た時に見た アーユルヴェーダ・ホテルの中で

   こじんまりとした雰囲気が

 「私にあっている」と思ったから

右差し私は一人旅が好きなので

 空港からアクセスの良さが大事。

これが初めに選んだ理由。

※有名ドクターの凄さはまだ知らず。



結果、ヘビーリピートして、

更に転職を決めるまでに
どっぷりハマってしまったホテル。



その魅力は、
働く人達の「人柄」が出ているから、
なのかと思います。


このホテルは、ローカルの青年達を教育し、
仕事を与える、というSDGsを掲げた
ホテルチェーンの為、若いスタッフが多く、


世界の同じホテルランクのホテルと比べたら
そのサービスは劣るかもしれません。
(勿論、ホテルコンセプトも違うし)


でも、一生懸命やろうとしている姿や
人懐っこさが見えるからこそ
「家」にいるような感じにさえ思えます。


スリランカは一般的にも「ゆるい」お国柄。

いっつも元同僚たちには
「誕生日プレゼントには時計をあげようか?」?と
冗談言ってたほどのスリランカタイムがあり、

「5分待って」っと言われたら
「ってことは20分ね」と言い返してたほど。



でも、このスリランカタイムがあるこそ、
個性が出るのだと思います。


ホテルで言えば、それが
アットホームに感じらることに繋がったり。


だからこそ、スリランカが
「癒しの国」でもあるんですね。


ルールがあってないような文化なので
まとめる人の影響は大きいと思います。

今回のホテルのGMは

ゲストに寄り添ったサービス

をしてくれていました。

これからも「戻りたい場所」

と思える場所であって

欲しいと思いますグリーンハート


あ、肝心なホテルの名前は
ジェットウィング・アーユルヴェーダ

・パビリオンズ

下三角動画クリップより

ファシリティーなどについては
また今後。

良い1日をお過ごしください。

アーユボワン乙女のトキメキ

下三角動画クリップより

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